1月24日(土)、大垣フォーラムホテルで、ママーズグループの「2026年新年の集い」を行いました。
今年も多くの来賓の皆様にご臨席いただき、ママーズグループの職員ら総勢160名を超える参加者がありました。

会は、羽島企画の宇野恵利子社長による挨拶で始まりました。
続いて、来賓の皆様にご挨拶をいただき、全員で乾杯しました。




その後は、毎年恒例の各部署・施設によるパフォーマンス披露が行われました。
職員たちは、仕事の合間に時間を作り、この日に向けて練習を重ねるなかで互いに交流を深めていきました。
どのチームも完成度が高く、点数も僅差で白熱しました。
「今年はどの部署、施設もパワーアップしていた」との声が来賓からも職員からも上がるほどの盛り上がりをみせました。
各部署・施設対抗パフォーマンスには各賞が授与されます。
今年の優勝は、ショートステイ ママーズの家まさき・デイサービス ママーズまさきチームでした。


また、親睦会賞や個人賞も次々に表彰され、職員の名前が呼ばれるたびに歓声があがっていました。
最後は、宇野恵利子社長がドラムを務める伊奈波バンドの演奏で会場が一体となりました。
演奏が進むにつれ、参加者全員が総立ちとなり歌ったり踊ったりと、盛り上がりは最高潮に達しました。


そして、社会福祉連携推進法人黎明の宇野隆夫理事長の挨拶で職員一同気持ちを新たにし、全員で一本締めをして散会となりました。

私たちママーズグループは2026年も皆様に寄り添いお力になれるよう、より一層尽力してまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
